「AIR MAX’08」エンジンで不完全燃焼をし、マフラーから捨てられる燃え残り物質(未燃物の炭化水素など)を排出す事もなく、出来るだけ全てを燃焼室で燃やし切り、エネルギーに変えてしまう事が可能であるなら、それは理想と言える事になります。現実はそうですが、理論的にはまだまだ多数の改善方法が考えられています。
その目的手段の1つには 充分な空気を吸い込ませる亊 があります。充分な空気を宛がうと、さらにエンジンの燃焼効率はアップします。弊社はこの部分に研究を集中しました。
「AIRMAX‘08」は充分な空気を燃焼室に宛がう仕事をします。結果として、燃料費の節約や、環境問題にも少なくとも貢献している事を確認しております。
空気を素直に大量に燃焼室へ送り込み、車の燃焼効率を向上させるお手伝いする商品、それが「AIR MAX‘08」。
「AIR MAX’08」の燃費向上へのアプローチの方法
まずは、結合している燃料分子を弊社開発の「忍者」(冷却水添加剤)のマイナスイオンの力を借り、燃料ホースを通過する燃料クラスターを細分化させ、燃料分子の結合を解きほぐします。そうする事により燃料分子の重なっていた面積が減少し、燃料分子それぞれの表面積が広がります。表面積が広がった所に「AIR MAX‘08」による増量した空気との出会いで、燃料分子は以前に比して綺麗に燃焼する事が可能となります。従来は捨てられていた可燃物が減少、燃費の向上が可能になります。勿論、「忍者」との併用がなくても、「AIRMAX’08」単体使用のみでも充分な体感効果は出ます。
ここでのポイントは燃料の表面積を広げる「忍者」(冷却水添加剤)と空気増量を仕事とする「AIRMAX‘08」のコラボレーションがあればさらに燃焼効率に期待が出来ると言う事です。
又、「AIR MAX’08」単体使用の場合は「忍者」の援護はないわけですが、空気量アップによりアイドリングから2000回転の範囲内での効果は多くの運転者の方に実体感されているところです。
エアーフィルターに帯電する静電気は空気導入の量を著しく遮る事がありますが、「AIR MAX ‘08」は帯電するプラスの静電気を破壊・消滅させてしまう力を持っています。
「AIR MAX ‘08」をフィルターに適量を添加しますと、燃焼室に充分な空気が行き渡り、エンジン環境はより素直になります。
尚、エアーフィルターを中心に空気取り入れ口 及び燃焼室までの距離が長い(35mm〜)と思われる車種は体感が出来ない場合があります。その場合は長いダクトにも敢えて残った「AIR
MAX’08」を吹き付けて下さい。